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いい夫婦の島 八重山諸島 いい夫婦の島 八重山諸島 いい夫婦の島 八重山諸島 いい夫婦の島 八重山諸島

いい夫婦の島 八重山諸島

いい夫婦の島、八重山諸島とは

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波音が賛美歌

良い夫婦の島 八重山諸島

いい夫婦の島 八重山諸島

八重山の伝統織物ミンサーは五つと四つ柄が繰り返され
五つは「いつの」、四つは「世」表します。
短い横縞を連続させる「ムカデの足」の柄は、「足しげく」意味し、
「いつの世までも、足しげく私の元に通ってください」という女性の想いを表しています。
そして藍を何度も重ねて糸を染めることから、
「愛を重ねて」という意味も含まれると言われています。

そして夜には南十字星がチャペルの十字架となり
ふたりを祝福してくれます。

星空のライスシャワー

特別な日は、八重山という特別な場所で

特別な日は、八重山という特別な場所で

ふたりにとって一番大切なセレモニーは、
物語の1ページ目を飾るにふさわしい、八重山の美しい自然のなかで。
そして、ふたりが三人になった時や、これから訪れるさまざまな記念日の舞台として
約束の地、八重山は人生の各章を彩ってくれるでしょう。

花の祝福

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